段文凝
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鉄腕DASHって「ビーパル」とか「40歳からの田舎暮らし」とか愛読してるようなオジサンたちがやりたくても出来ないような遊びをバンバン発信してるわけで、夢とか希望とか憧れを売るのがアイドルの本質だというのならば、TOKIOほどアイドルらしいグループは無いのかもしれない。
元キャバの女の子の話が接触アイドルとヲタクに似てて面白かった。「貢がれたくてみんなに色仕掛けするキャラしてたけど、3年目で悟って、既存客をみんな切って素の自分で接し始めてみたら、太客はいないけど軽い距離感の客がたくさん増えて、結果的に楽しく仕事できて成績も伸びた」話とか
交際相手のいたアイドルが左遷されたらしいけど、この際労働契約で性生活を規制できるかちゃんと議論したらどう。アリー・マクビールで庭師と性交渉してクビになった修道女が修道院を訴えた時、禁欲が労働契約に含まれてるという理由で復職は難しい…という議論になっててそれ以来すごい疑問なんだけど
Twitter / saebou (via mcsgsym)
が、アメリカのシステムが個性を育て、日本の大学入試が個性の芽を摘むという主張には、疑問を感じる。
日本の入試のいいところは、1発(あるいはセンターも含めて2発)試験をクリアさえすればいいというところである。さらには、浪人というかたちで、2回以上トライすることもできる。高校の成績が芳しくなかろうが、先生にあまり好かれてなかろうが、本番のテストで結果さえ出せばいいのだ。[3]
ひるがえってアメリカはどうだろうか。先ほども述べたように超一流大学に進むためには、高校の4年間、教師たちのペット・アイドルになりきる必要があり、良い成績を修め続ける必要がある。これには相当な忍耐力が必要だし、時として、先生を満足させるために、自分の個性をぐっと抑えなくてはならない。生徒の個性をおおらかに許容し、正しく評価できる良い先生ばかりではないのだ。全ての教科で良い成績をおさめ、紋切り型の生徒活動をし、教師におべっかを使うのが、個性を育てる環境なのだろうか。
つまり何を言いたいかと言えば、日本の入試システムの方が、アメリカのシステムより、「どう高校生活を過ごすか」という点では柔軟で、ひょっとしたらもっと個性を育てやすい環境なのかもしれないということだ。
リヴァイアサンに斬鉄剣 (via otsune)
スーモが「人間の年齢で言えば30歳の独身男性で、自立するようにと親に家を追い出された。アイドルとの間に想像上の子供がいる」という公式設定を知って以来このキャラを直視でない
Twitter / tea_41 (via mcsgsym)
交際相手のいたアイドルが左遷されたらしいけど、この際労働契約で性生活を規制できるかちゃんと議論したらどう。アリー・マクビールで庭師と性交渉してクビになった修道女が修道院を訴えた時、禁欲が労働契約に含まれてるという理由で復職は難しい…という議論になっててそれ以来すごい疑問なんだけど
Twitter / saebou (via deli-hell-me)
原宿のコンビニのトイレ入ったらトイレットペーパーなくて、ポケットティッシュ2個持ってたので次待ってたギャルに1個あげたら「やっべぇ 救世主!」って言われた。生きててよかった。
ぽし on Twitter (via gkojax)
